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カテゴリー別アーカイブ: 日記

土日まとめて

4月11日

少し遅めの出航、壱岐沖まで出てタイラバです。

ウネリのため手前で開始、アヤメやアオナ、小ぶりのマダイと続きます。

沖に移動してまずはイカメタルで小ぶりのケンサキ

マダイは少しサイズアップ、レンコも混じります

干潮で手前まで移動、アコウやアカハタ、マダイはロクマルサイズまででした。

4月12日

壱岐沖でタイラバとジギングです。

前日の壱岐沖まで直行、じっくり攻めますが潮が…

レンコやアヤメ、マダイはロクマルまで

少し移動してジギング組、タイラバ組ともにブリがヒット。

群れに当たったのか、忙しくなってきました。

マダイはここでもロクマル止まりでした。

 

 

イルカがいっぱい

タイラバとジギング

最初のポイントが不発で、移動していると・・・

今まで見たことがない規模のイルカの群れに遭遇。いやな雰囲気。

群れから充分離れて流していると、60後半のマダイをゲットされます。

しかし後が続かず、大きく移動。

ここではレンコに60前半のマダイ、アヤメカサゴ他根魚を追加して前半が終了、渋い。

後半はリクエストに応えるためやや浅場へ移動するも、やはりイルカが。

行く先々に出没して困ったものですが、そのまま流していると

前半の不調がウソのように怒涛のラッシュ開始。

定番のアヤメカサゴからマダイ、ヒラメ、アコウにオオモンハタと次々にゲットされます。

艫ではなかなか浮いてこない相手と孤軍奮闘、サメと思って見ていたら丸々太ったブリでした。

二匹目を狙って終了間際にヒットした奴は速攻でラインブレイク。

残念でした。

 

 

相変わらず厳しいです

うねりありますが、壱岐北まで。

先ずはマダイでヨンマルサイズ。

その後はアコウ。

下げ潮に合わせポイント移動、しかし潮が流れないためかアヤメカサゴのみ。

流れを求め少し移動した先ではぼつぼつアタリが増え、ヨンマルマダイから

レンコ、ヤズ、ゴーマルマダイ、アオナ、ボッコ、珍しいワニゴチetc・・・。

残り時間わずかで少し移動、ラストスパートでアラカブ、アコウのラッシュ。

最後はヒラマサを仕留めて終了しました。

激ムズです

久々にまともな航行ができた3日間でした。

16日、壱岐北岸でタイラバ

深場で良型ゲットの目論見は見事に外れ、小ダイでさえ釣れずかろうじてアオナをゲット。

ならばと岸近くまで戻り根魚狙いに切り替えますが、これまたサッパリ釣れません。

かろうじてアコウを追加しますが、夕餉のおかず程度を揃えるのみでした。

17日は壱岐東岸でタイラバ

昨日の轍を踏むまじと最初から浅場で通しました。

結果、開始から終了までそこそこ根魚をゲット出来ましたが

殆どがエビラバでの釣果で、タイラバ組においてはとても厳しい釣行でした。

エビラバグループはアカハタ、アコウ、アラカブを捌くのに苦労する程度ゲットです。

18日、壱岐西岸でジギング縛り

東風予報のため西側に展開。

アコウから始まり次はヒラゴ。サイズUPに期待しますがフックアウト、ラインブレイクが多発して姿を拝めないうちに波のため静かな風裏に転戦。

魚探反応良好なのにアタリが比例しない状態が続く中、大きなアワセが入りました。

根がかりの如くびくともしませんが辛抱強く浮かせることに成功。

水面下の影が最初ゴミに見えましたが大きなヒラメでした。

いろんな意味で激ムズの3日間でした。

 

11月14、15、16日

タイラバメインで3日連続流れない。

14日、壱岐北に展開。

最初のポイントでアコウとアオナ

移動してヒラゴ

最後にアコウとアカハタ、おまけにアラカブでマダイは不発。

15日はティップランからスタート、直ぐにコロッケサイズがヒット。

しかし波が高くエギの操作が難しそうで、それっきり。

北上してタイラバはメンバーの半数がダウンする中、辛抱強くアコウや

アカハタ、オオモンの根魚とヒラゴもゲットでした。

16日、前二日の状況を考慮して深場を攻めますが全く流れません。

何とかロクマルマダイをキープしますが後が続かず移動の連続。

ヨンマルマダイ、元気なヤズとメイチ、アコウにアカハタと

ぽつぽつ拾っていって終了。

 

10月12日

壱岐でタイラバ

最初のポイントは凪。

速攻でアカハタ、アコウの根魚からスタート。

久々のメイチに続き、マダイはヨンマルとゴーマルが数匹上がります。

マダイのサイズアップを狙い北上して次のポイントはやや波あり。

マダイはほんの少しサイズアップしますがロクマル止まり。

天気予報どおり昼過ぎには風が吹き波が高くなってきたので定刻終了。

他にはアオナ、アヤメ、ネリゴ、ホウボウ他をキープでした。

 

10月6日

親子でタイラバ

前日開催された運動会の振休とのこと。

波が高くなる前に撤収する作戦で壱岐東岸に展開しました。

低学年の子は自己記録(?)のマダイ、ゴーマル前半をゲット。

父親は子の世話があるので十分に楽しめません。

二人で0.8人程度の戦力かな?

潮も動かず苦戦しつつもアコウ、オオモンの根魚他少しづつ釣果を重ね

最後に父親がゴーマル後半のマダイを追加して終了しました。

 

9月27、28日

27日

天気予報は波1m、実際は1.5m以上で風も強い。

無理しない程度に北上して壱岐東岸から開始。

流れ良好なれど魚信無し。

アコウ、アカハタ少しゲット後ほぼ全員船酔い状態。

お客様のリクエストで壱岐南岸(風裏)へ転戦します。

ここではアコウをメインに少しマダイやカワハギ他を追加して終了しました。

28日

前日の余波を心配しましたが、少しうねりが残るのみで壱岐北まで快調に北上。

期待の朝マヅメは不発。潮が動かない。

やや深場のポイントを希望なので、動かない潮を考慮しながら最善策を模索します。

結果、アオナがよく釣れるポイントに案内、それなりの釣果を重ねますが

次第に風が強くなりやや早めの撤収を余儀なくされました。

 

 

 

 

9月17日

壱岐でタイラバ

航行中、前方に雨雲を確認。

濡れるのを避けるため手前で根魚確保作戦。

干潮直後で潮が緩いためか活性が上がらずアカハタ他を

少しキープしただけ。

雨が上がって北上するも、あまり沖出しすると波が悪いので

いつもより手前で展開しました。

底潮が凄く速い二枚潮で釣りにくく、最初の着底後のアタリを逃せば釣れないパターンで

苦戦を強いられるもレンコとアオナが上がってきます。

しかし、暑さに堪えきれないとのことでやや早めの終了となりました。

9月14日

近場でタイラバ

天候を考慮してやや遅めに出船、近場のポイントをじっくり攻めました。

開始後しばらくして小鯛ヒット、その後は退屈しない程度に上がります。

そして本日最大のマダイ、もうちょっとで80サイズがそれなりの引きで上がってきました。

一流し目はまずまずの結果でしたが、移動後は徐々にアタリが遠のき静かな時間もありましたが・・・

終了直前になってアタリが活発になりいろいろな魚がヒット、マダイを少しキープして終了です。

マダイ以外はアコウとアオナを少しキープでした。